2019年03月19日

えぽ142号、143号

生活クラブ機関紙「えぽ」11.12月号(vol142)と1.2月号(vol143)を制作しました。

【vol142 11.12月号】

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特集では、生活クラブでワーカーズ※として働く3人の座談会。働くきっかけや、仕事のおもしろさ、大変さを話していただいています。

※生活クラブ神奈川では、デポーの運営や、消費材の配達、介護などさまざまな業務をワーカーズ・コレクティブという事業体に委託しています。ここに働くメンバーを「ワーカーズ」と呼んでいます。

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中面のカラーページの「ビオサポ情報」では、美味しいスフレオムレツのレシピが掲載されていまするんるん

【vol143 1.2月号】

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特集は「いざというときのたすけあい コミュニティ」
生活クラブでは、2016年度から地域の組合員どうしが災害時に助け合える「コミュニティ」という仕組みを作っています。2018年11月時点で、神奈川県内で118ものコミュニテイが形成されています。
その中で3つのコミュニティ(座間コモンズ、コモンズ足柄、高津コモンズ)の紹介をしています。

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中面のカラーページの「ひろげよう たすけあい」では、
「食料支援ができたらいいね」という想いを形に、瀬谷区で活動している「お福わけの会」を紹介しています。

生活クラブのHPで全ページ閲覧できます
ご覧くださいぴかぴか(新しい)
posted by エコ・アド at 18:01| Comment(0) | 作品
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